★本製品はアップデート版です。
「RX Standard(バージョン1?9まで)」をお持ちの方のみご利用いただけます。
上記をお持ちでない場合は製品をご利用いただけませんので、ご注意ください。
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オーディオリペアの新基準
初めてのホーム・プロジェクトからオスカー受賞級のサウンド編集まで、RXはあらゆるシナリオに対応する必須ツールを満載した50種類以上のツールから構成されるエコシステムにより、あなたのミックスを救出します。
最新のRX 12ではオーディオリペアの新たな領域へと踏み出す新機能を提供し、その基準を塗り替えます。
★RX 12には、Elements / Standard / Advancedの3つのグレードがあり、それぞれ搭載される機能が異なります。
◆主な新機能/再構築/改善について
・Stems View
Scene Rebalance、Music Rebalance、またはDialogue Isolateを使用して、ミックスされたオーディオをトラックベースのステムワークフローに分割し、各ステムに対してRXの全ツールキットを使用することで、より正確に適応できます。作業が完了したら、「Stems View」がすべてのトラックをシームレスに統合し、簡単にエクスポートできます。
・Music Rebalance リアルタイムプラグイン
ボーカル、ベース、パーカッションなどのソース分離機能を、『独立したリアルタイムプラグイン』として利用可能になりました。ボーカルトラックのみのオートメーションなど場面に合わせたコントロールが可能となります。
・De-bleed リアルタイムプラグイン
独立したプラグインとしてドラムやボーカルなどのトラックにインサートが可能となりました。
・Repair Assistant
Repair AssistantにおけるCLEAN UP / De-noise機能の分離精度が最先端のニューラルネットワークにより向上しました。
※最新の動作環境はメーカーページをご参照ください。