右手と左手の打音の違いまで詳細に再現したメタル・パーカッションの最高峰
Abbey Road Orchestraシリーズの第三弾
『ABBEY ROAD ORCHESTRA: METAL PERCUSSION』は、国際的に有名なパーカッショニストJoby Burgessによって演奏されたオーケストラの定番パーカッションを収録した音源です。
シンバル、タムタム、トライアングルなど58種類のメタル・パーカッションを収録。同シリーズの『ABBEY ROAD ORCHESTRA: LOW PERCUSSION』、『ABBEY ROAD ORCHESTRA: HIGH PERCUSSION』と同様、グラミー賞受賞エンジニアSimon Rhodesがエンジニアリングを担当し、徹底的にリアリティを追求したきらびやかなサウンドを自由自在に扱うことができます。
Jobyの楽器に対する深い理解、Simonがこだわった特殊なマイキングとミックスの設定、演奏性を向上させる便利な機能のすべてが組み合わさることで、単なるパーカッションの枠には収まらない、リスナーを楽曲の世界に引き込むサウンドを演出することが可能です。