生き生きとした演奏表現が魅力的なヴァイオリン音源!
「FRIEDLANDER VIOLIN」は、生き生きとした演奏表現が魅力的なソロ・ヴァイオリン音源です。
「FRIEDLANDER VIOLIN」の制作にあたって、Embertone は、楽曲への高い順応性、直感的なコントロール、そして「生きているサウンド」にすることを特に意識しました。そしてヴィブラートとダイナミックを自在にコントロールできるようにするために、Embertone とヴァイオリニストのDovid Friedlander は長時間に渡ってスタジオにこもり、緻密なレコーディングと編集を繰り返しました。非常に難易度の高いレコーディングでしたが、音楽のために、美しいトーンのために、ヴィブラートなしのサンプルを膨大に収録しました。これによって人間らしい表現力を得た本ライブラリは、楽曲の音楽表現を厚くし、直感的にコントロール可能な各種パラメーターによって、本物のヴァイオリン・パフォーマンスを制作することができます。
主な特徴
人間らしい演奏表現を実現
KONTAKT PLAYER 5 を採用
ボウ・チェンジ + スラー トゥルー レガート
フル・ヴィブラート・コントロール
8バリエーションのラウンドロビンと4ダイナミック・レイヤーのスタッカート
TouchOSC 向けのパッチを用意
トゥルー・レガート・プログラミングとトゥルー・ポルタメント
インターフェース上でアンサンブル・サウンドにすることが可能(最大8プレーヤー)
近接ノートからラウンドロビンを生成
Andreas Lemke 氏がKontakt スクリプティング