Sound Master Latin Percussionにフィーチャーした打楽器音源
『Latin Percussion』は、80年代の珍しいアナログ・ドラムマシンであるSound Master Latin Percussionをエミュレーションする打楽器音源です。
この音源には、バスドラム、ロー・コンガ、ハイ・コンガ、ボンゴ、クラベス、マラカスといった6つの古典的なラテン・サウンドが収められています。それぞれのインストゥルメントごとに、独立して設定可能なピッチ、パン、ボリュームを搭載しています。
また、エフェクターとしてオーバードライブとリバーブも搭載しています。シーケンサーしてパターンの作成も可能で、作成したパターンはDAWにドラッグ&ドロップすることもできます。
主な特徴
6つの古典的なラテン・サウンド
20種類のファクトリー・プリセット/9種類のファクトリー・パターン
オーバードライブとリバーブ・エフェクト
DAWへMIDIをドラッグ可能なシーケンサー
ランダマイザー付きのプリセット・システム